低学年の通信講座の選び方

   現座いろいろなタイプの小学生向けの通信講座があります。
通信講座は塾に通わなくても、しっかりとしたカリキュラムで自宅で学ぶことが出来ますし、お子さんが興味のひくような工夫がされている教材が充実しています。

反面、計画的にこなさないと、教材や課題をためてしまいがちになってしまいます。

低学年の通信講座の選ぶ時には、以下のことをしっかり確認してください。

  1. 資料やサンプル教材を請求して、お子さんがこなしきれる量かしっかり判断すること
  2. 受験準備、学校の補習など受講する目的決めておく。
  3. 親御さんが学習計画を立ててしっかり管理出来るか判断する。
  4. 後回しになりがちなだったり、添削を待っていられない場合は、インターネットやFAXを利用した効率の良い学習が出来る物を選ぶ。

おすすめの通信講座

月間ポピー




幼・小・中学生向けの家庭学習教材【月刊ポピー】無料おためし見本プレゼント!

教科書に合わせた内容のテキストで、学校の勉強の予習、復習に最適です。

使っている教科書に合わせた教材なので、学校のテスト対策にもなります。

最低限の家庭学習の習慣をつけたい場合に最適な教材です。

 無料のお試し見本を請求できますので、そちらで試してから学習を開始できます。 

会費は月額2700円からと、お得な値段になっています。

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親子で学べる!教科書に沿っていてテストで高得点を狙える!【月刊ポピー】。まずは無料おためし見本から!


ブンブンどりむ



齋藤孝先生監修の作文通信教育「ブンブンどりむ」

小学1年生~6年生までの各コースで国語力アップ、作文力アップを目指す事ができます。赤ペンコーチの添削指導が丁寧で、作文力の強化につながります。

次のようなお子さんにおすすめです。

  • 国語が苦手
  • 記述問題の対策をしたい
  • 受験の作文対策をしたい
  • 普段から文章をあまり書かない




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1日10分、「国語力」が身につく「ブンブンどりむ」 

まなびwith




小学生向けの教材ドラゼミからまなびwithに変わりました。2020年教育改革に対応した教材内容に変更され、基礎力を高めるカリキュラムに加え作文や記述、考えを深める問題などが追加されています。教材をためずに学習を楽しく続けられる仕掛け(ナゾトキ学習)があり、工夫されています。

低学年のうちから、思考力を試す問題の対策をしていくことが出来ます。

次のタイプのお子さんにおすすめです

  • 「作文」「読解」「文章題の図化」「図形」などの学習を低学年からしっかり身につけたい。
  • 中学受験から大学受験まで。今後の受験に向けた基礎力を身に付けたい。
  • 工夫された教材で飽きずに勉強を続けたい

↓無料教材セットを請求することができます。まず、どのような教材が届くのか確認してから受講することができます。

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